なにわ男子がInstagramで「なにわHALLOWEEN 2026」と題して、メンバーがアニメキャラクターなどに扮したコスプレショットを続々と公開。道枝駿佑は映画『ハウルの動く城』の“ハウル”になりきっており、話題を呼んでいる。
■「ようやく守らなければいけないものができたんだ。なにふぁむだ」と甘いセリフも添えて投稿
道枝は全5枚の写真を公開。1~2枚目では肩まで届くブロンドヘアのウイッグ姿で、水色×ピンクのマントを肩にかけ、真っ白なブラウスに青く輝く石のペンダントをまとっている。1枚目はカラコンを入れた輝く瞳で、穏やかな笑みを浮かべた上半身ショット。2枚目は黒いパンツがすらりと長い脚に映えた全身ショットで、マントの金色の縁取りや真っ赤な裏地もチラリ。
3枚目からはウィッグを取り、短めの地毛であるプラチナブロンドヘアで登場。キリッとした眼差しでカメラを見つめている。4枚目では横向きで俯いたポーズで、5枚目は毛先に触れながら顔を傾け、にっこり微笑むショットになっている。
投稿にはハウルの名ゼリフをアレンジした「ようやく守らなければいけないものができたんだ。なにふぁむ(※なにわ男子のファンネーム)だ」というメッセージも添えられている。
コメント欄には「これは実写ハウル!?」「世界一ハウルが似合う」「地毛でハウル感あるのがすごい」「ソフィーになりたい」「ガチ王子様」と絶賛の声が殺到している。
■道枝駿佑の金木研(『東京喰種トーキョーグール』)コスプレ
道枝は2025年は『東京喰種トーキョーグール』の金木研のコスプレを披露している。
■なにわ男子によるハロウィンコスプレ
またInstagramでは、長尾謙杜によるアシタカ(『もののけ姫』)など、ほかのメンバーもコスプレを披露している。